バレンティンが構想外に!獲得競争激化か?

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こんにちは。

ブロガーののとやです。

ヤクルトのホームランバッターバレンティン。

バレンティンにかんする残念なんニュースが入ってきました。

それがバレンティン構想外。

そう。

バレンティンが構想外になってしまったのです。

バレンティンの構想外について報道したのは日刊スポーツ。

日刊スポーツによると、度重なる怪我と守備力、高年俸を考えると構想外にせざるを得ないんだって。

ヤクルトが、ウラディミール・バレンティン外野手(32)を来季の戦力構想から外していることが3日、分かった。

3年契約最終年の今季は132試合に出場し、打率2割6分9厘、31本塁打、96打点。13年には60本塁打のプロ野球記録を樹立するなど実績は申し分ないが、守備力の低下、度重なる故障、高年俸などの点から残留は厳しい状況。退団となれば、争奪戦となることは必至だ。

引用:ヤクルトがバレンティン構想外、残留厳しく争奪戦へ。日刊スポーツ

まあたしかに、守備は下手くそだし怪我も多いし高年俸。

だからといって、バレンティンの打率.269、ホームラン31本、打点96。

かなりの成績を残しているからバレンティンを構想外にするのは仕方ない気もするんだが・・・

とはいえ、バレンティンの守備力、年俸を考えると走攻守三拍子そろった選手を十分獲得できるわけで、バレンティンを構想外にして他の選手を獲得したほうが合理的っていえるかもしれないね。

まあ、バレンティンの獲得は巨人を筆頭に、かなりの球団が獲得に乗り出すん出すんだろうね。

ただ、バレンティンの守備力を考えるとオリックス、楽天とかのパ・リーグにいったほうがいいけど、パ・リーグのピッチャーのほうがレベルが高いのを考えると一概にバレンティンはパ・リーグにいったほうがいいとは言えないかもしれない。

いずれにしても、バレンティンが構想外で移籍となれば、かなりの争奪戦になるだろうね。

そんなバレンティン構想外への反応はこんな感じ。

バレンティン構想外に様々な声があがっているね。

果たしてバレンティン構想外の報道はどれくらい信憑性があるんだろう。

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