原口元気の献身性が話題に・・・

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日本代表の原口元気。

原口元気はアジア最終予選で4戦連続のゴールを決めて、今まで3ゴールだった記録を塗り替えたが。

その原口元気が攻撃以外のところに注目が集まっている。

それが、原口元気の献身性。

そう。

原口元気の献身性が今話題になっているのだ。

度々、解説の松木安太郎が語っていた原口元気の献身性。

攻撃に走り、守備に走る原口元気。

その原口元気の献身性が、ゲキサカの記事でさらに話題になっている。

原口元気の献身性について、長友佑都や西川周作が絶賛している。

「(原口)元気があれだけ走ってくれるので、もうオッサンの僕は後ろでサポートしていればいいだけというくらい。彼が僕を本当にサポートしてくれた」

試合後の取材エリア。ロシアW杯アジア最終予選初出場となった30歳のDF長友佑都(インテル)が、左サイドでコンビを組んだFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)を絶賛した。

引用:「すごい選手になっている」得点だけじゃない、守備陣が絶賛する原口の献身性。ゲキサカ

原口の献身性は、14年1月から6月まで浦和でともにプレーしたGK西川周作(浦和)にも「レッズのときより間違いなく成長している。彼の守備力で後ろはすごく助かっている」と響いている。

引用:「すごい選手になっている」得点だけじゃない、守備陣が絶賛する原口の献身性。ゲキサカ

原口元気の献身性は誰もが認めるところなんだね。

原口元気献身性への反応はこんな感じ。





原口元気の前に献身性で世界を沸かせたのが岡崎慎司。

岡崎慎司が試合に出れなくなっても原口元気の献身性が目立っている。

そして、相変わらず凄い運動量、スピードを誇る長友佑都。

この献身性が、日本代表で広まっていけば日本の「献身性」がワールドカップで注目されるかもしれない。

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