出雲駅伝の結果!青学と東海大学の超接戦!果たして勝者は?

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こんにちは。

ブロガーののとやです。

大学の駅伝。

大学の駅伝と言えば、年末の箱根駅伝を思い浮かべますが、出雲駅伝という駅伝もあるんですねー

その出雲駅伝の結果に関するニュースが入ってきました。

出雲駅伝の結果は、青山学院大学の連覇という結果になりました。

ちなみに、出雲駅伝の2位という残念な結果になったのが東海大学。

今年の出雲駅伝で青山学院大学と東海大学がデットヒートを繰り広げて、最終的には青山学院大学が優勝という結果になりました。

出雲駅伝の青山学院大学と東海大学のデットヒートの結果は以下にあります。

青学大が連覇を飾った。2区でトップに立ったが、3区で2月の東京マラソンで日本人2位に入った下田裕太(3年)が東海大に逆転を許す。それでも、4区で東海大との差を詰めると、5区で安藤悠哉主将(4年)が17分43秒の区間新を出して再逆転に成功。最終6区で、エース一色恭志(4年)が突き放して、連覇を決めた。

引用:青学大が出雲駅伝連覇、5区安藤区間新で東海大逆転。日刊スポーツ

出雲駅伝で2位という残念な結果になってしまいまった東海大学。

それでも出雲駅伝での走りは見事なものでした。

また、出雲駅伝での5位までの詳しい結果は以下にあります。

これは、年末の箱根駅伝での結果が楽しみになってきたね。

そんな出雲駅伝結果への反応はこんな感じ。

出雲駅伝の結果に様々な声が上がっているね。

今年は出雲駅伝だけではなく、他の駅伝の結果も楽しみになりましたね。

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