木村昇吾、竹原直隆、宮田和希らが戦力外通告。

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こんにちは。

ブロガーののとやです。

今年も西武ライオンズの戦力外通告選手が発表されました。

それが、木村昇吾、竹原直隆、山口嵩之、中崎雄太、宮田和希の5人。

木村昇吾、竹原直隆、山口嵩之、中崎雄太、宮田和希の5人の戦力外通告を10月1日に西武ライオンズが発表した。

埼玉西武ライオンズ選手来季契約について

本日10月1日()、山口嵩之投手、中崎雄太投手、宮田和希投手、木村昇吾選手、竹原直隆選手の5選手に来季の契約をしない旨を伝えました。

引用:西武ライオンズHP

戦力外通告を言い渡された中で一番注目される選手は木村昇吾だろう。

木村昇吾は、今年優勝した広島カープに所属していた選手で、その当時は規定打席に到達しないながらも、打率3割を超えたシーズンが2回もあった。

今年、西武ライオンズに移籍してきた木村昇吾は一時期活躍して、レギュラーの座を掴みかけた。

だが、木村昇吾は失速してしまい、打率が.221と振るわないシーズンになってしまった。

木村昇吾は地味にいい活躍をしていただけに、戦力外通告になってしまったことは大変残念。

まあ、西武ライオンズの内野手を見てみても、メヒア、中村剛也、浅村栄斗、山川穂高、渡辺直人などショートを抜いたら、12球団でもトップクラスの選手層を持っているから、木村昇吾の戦力外通告も仕方ないのかもしれないね。

木村昇吾の通算安打数は293本、打率が.261、ホームランが3本だった。

次に西武ライオンズの戦力外通告で木村昇吾の次に注目なのが、竹原直隆だろう。

竹原直隆は右の強打者タイプで1軍と2軍を行ったり来たりしている選手。

一時期は西武ライオンズの右の代打の切り札として出場していたが、打率2割と振るわず。

竹原直隆自身で2度目の戦力外通告となった。

そんな西武ライオンズの木村昇吾、竹原直隆、山口嵩之、中崎雄太、宮田和希戦力外通告への反応はこんな感じ。

木村昇吾、竹原直隆、山口嵩之、中崎雄太、宮田和希戦力外通告に惜しむ声があがっているね。

木村昇吾、竹原直隆、山口嵩之、中崎雄太、宮田和希の活躍している姿を再び見たいものですね。

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