国は私を愛してくれたことがありますか??

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あるネット上でのコメントが話題になっている。

これは、隣国中国の話。

中国の新華社通信が中国版ツイッターウェイボーのアカウントで、「中国人が日本に旅行に行くのは“非愛国”なのか」とネットユーザーに問い掛けました。

すると、中国のユーザーは

「行かない。世界はこんなに広いのに、わざわざ日本に行くことはないだろう」
「死ぬまで国内で過ごすことが愛国だとでもいうの?」

などと中国版twitterで意見が出ていましたが。

そこで筆者の私が気になった言葉。

それが、

「日本には行きません。私は国を愛しています。でも、国は私を愛してくれたことある?」

「国は私を愛してくれたことある?」

の部分。

中国共産党の発言に辟易している部分があったのだろう。

中国共産党は汚職まみれだけど、日本だって舛添都知事みたいな自己の利益しか考えてない人も多くなっている。

今の日本ってどんどん中国の悪い部分に近づいている。

大企業などの強者を優遇して、庶民に犠牲を強いる。

実は、今の日本の社会の闇ってひどくて、とても人間らしい生活が出来てない人もいるし、年2000人弱の餓死者が日本に出ている。

指導者が国、国民に奉仕をするから、国民は政府を信頼して、国益について考えるようになる。

国は私を愛してくれたことがありますか??

は、中国の国民だけではなく、日本国民にも突きつけられていることだと思う。

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