小学二年生が休刊!時代の流れを感じる・・・

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こんにちは。

ブロガーののとやです。

小学館が発行している小学二年生について残念なニュースが入ってきました。

それが、小学二年生休刊。

そう。

小学二年生が休刊になってしまうのです。

小学二年生休刊について、朝日新聞デジタルが報道している。

報道によると、小学二年生休刊の要因は、少子化とニーズの多様化なんだって。

たしかに子どもの数が半分以下になると売上も半分になっちゃうしね。

それに小学二年生を読まなくても、ネットで情報を仕入れられるからm小学二年生休刊って言っても仕方ないよね。

小学館が刊行する「小学二年生」が、部数の低迷などから12月発売の2017年2・3月合併号で休刊することがわかった。「小学三年生」から「小学六年生」まではすでに休刊しており、かつて同社の看板雑誌だった学年誌は「小学一年生」を残すのみとなる。

少子化や小学生のニーズの多様化などから、発行部数は各学年とも数万部程度まで減少。「小学五年生」が2010年3月号で、「小学六年生」が同年2・3月合併号で休刊。12年には「小学三年生」と「小学四年生」も相次いで休刊した。

引用:「小学二年生」が休刊へ 看板雑誌「小学一年生」だけに朝日新聞デジタル

小学二年生が休刊か。

時代の流れを感じるよね。

そんな小学二年生休刊への反応はこんな感じ。

うーん、
小学二年生の休刊は残念ですね。

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