梅宮辰夫はバツイチだった!?クラウディアとの馴れ初め「一周回って知らない話」

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梅宮辰夫は実はバツイチだっみたい。

それがわかったのは、日本テレビの1周回って知らない話の番組表。

そこに書かれているのが、

「梅宮辰夫はもともとバツイチだった!」

と書いてある。

番組表にあるってことは、梅宮辰夫はバツイチだっていうこと。

1周回って知らないが放送後に、梅宮辰夫のバツイチをご紹介します!

梅宮辰夫とクラウディアが出会ったのは銀座の高級クラブ。

当時夜の帝王だった梅宮辰夫。

その席で梅宮辰夫と目が合う。

クラウディアは目線で猛アピール。

「スパーク」しました。

梅宮辰夫とクラウディアは一目惚れしたとのこと。

その後のデートはいつも夜。

しかも夜のデートで釣りで、写真を撮影するのがクラウディアの役割。

それでも、付き合っていたのは、梅宮辰夫のことが好きだったから。

その後、お見合いをすることをクラウディアに告げる。

実はこの時梅宮辰夫はバツイチで、お見合い結婚することに決まってらしい。

その時、クラウディアは

「二番目の女でいいから別れないで」

この一言でクラウディアしかいないと確信。

そこで梅宮辰夫とクラウディアが結婚することが決まりました。

感動的ですね。

一周回って知らない話まとめ
日本テレビの番組一周回って知らない話。 その番組の記事をまとめたページです。 興味がある方は、見てみてください! ...

梅宮辰夫

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