遠藤保仁の名言集!

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遠藤保仁の名言。

選手やチームの実力は、短期間で2倍や3倍になったりすることはありません。

だったら焦っても仕方がない。

やるべきことをやることで、着実に勝利をつかみとっていくしかない。

遠藤保仁

今やるべきことをやる。

それが積み重なると大きな成果になる。

この考え方が遠藤保仁の正確なキックを生み出しているんですね。

どこにいても、何歳でも、成長できる。

一番になる必要はない。

生き残ることが大事。

人生、ダメでもともと。

成功したら儲け物。

遠藤保仁

遠藤保仁の生き方が現れている名言ですね。

ベテランになっても衰えないヤット。

何歳でも成長できると思っているから、今でも活躍が出来るんですね。

俺は言葉ではリーダーシップは発揮出来ないけどプレーではやれる。

自分のスタイルでチームを引っ張り臆することなく前に突き進んで行きたいと思っている。

遠藤保仁

リーダーシップって言葉で引っ張っていくっていう考え方もあるけど、遠藤保仁は違う。

自分の背中を見せて、ついてこさせる。

改めて実感させてくれる名言ですね。

1番になる必要はない。

賢い選手になって生き残ることが大事だ。

遠藤保仁

なにかと一番になろうとする風潮がありますよね。

でも、それだとどうしても超えられない壁にぶち当たった時に折れてしまう。

賢く生き残ることだったら多くの選手が出来る。

考えるのも大事だと教えてくれる名言ですね。

キャプテンが怪我とか出られないときはキャプテンマークつけてますけど、あんなんつけてるだけっすよ。

僕は

遠藤保仁

どうしてもリーダーとなると、引っ張らないといけないと気負ってしまう。

楽になることも重要。

遠藤保仁の柔らかい姿勢が教えてくれますね。

サッカーでは、それぞれが「個」を活かしたプレーができないと、局面を打開することができません。

だから、あまり細かい指示を出すのは、日本人選手に対してはマイナスではないかと考えます。

遠藤保仁

日本人って言われたとおりにやるのは得意だけど、マニュアルがなくなととたんにダメになったりしますよね。

これって仕事でも一緒。

ワンマン社長がいる会社は、社員が育たない。

この名言は、仕事の仕方も教えてくれますね。

練習で納得のいくまで蹴るっていう人もいるけど、そういうこともしない。

「今日は10本」って決めたら集中して蹴るし、最後の1本がイマイチに終わってもいい。

別に入ったとか入らなかったというのはどうでも良くて、感覚さえ残っていればいい。

ただ、テーマは決めて蹴っている。

今日は落ちるボールを狙おうとか、今日は枠の外に行ってもいいからギリギリを狙おうとかね。

遠藤保仁

これって仕事でも言えることだよね。

ダラダラ仕事をやっていても仕方ない。

集中して短時間でやるほうが成果が出る。

サッカーも仕事も一緒ですね。

白紙からの選択 [ 遠藤保仁 ]

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遠藤保仁

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